テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル, 水添ポリイソブテン, ワセリン, トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2, ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル), シア脂, ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル), パルミチン酸エチルヘキシル, ジメチルシリル化シリカ, (ベヘン酸/エイコサンニ酸)グリセリル, (アブラナ種子油/シナアブラギリ種子油)コポリマー, ジメチコン, 酢酸トコフェロール, ホホバ種子油, テトラヘキシルデカン酸アスコルビル, マロン酸ビスエチルヘキシルヒドロキシジメトキシベンジル, グリチルレチン酸ステアリル, BG, イソステアリン酸ソルビタン, ヘキシレングリコール, トリベヘニン, オタネニンジンエキス, フェノキシエタノール, カプリリルグリコール, ヒアルロン酸Na, クエン酸, オリザノール, グルコシルヘスペリジン, パルミトイルオリゴペプチド, ジパルミトイルヒドロキシプロリン, スクワラン, 酸化チタン, グアイアズレン, 赤218, 水酸化Al
| ヒアルロン酸Na | 皮膚内に元々備わっている保湿成分。 保水力が強く、皮膚の保湿、弾力性を維持するのにかかせない成分です。 |
|---|---|
| テトラヘキシルデカン酸 アスコビル(VC-IP) |
酸化しやすくお肌の奥に届きにくいビタミンCの欠点を、 脂溶性にすることで解決した画期的なビタミンC誘導体。 |
| ビタミンP (グリコシルヘスペリジン) |
フラボノイドとも呼ばれるビタミンPは、 皮膚内でのビタミンCの吸収を助け、コラーゲンを作る働きを助けます。 また、毛細血管を丈夫にし、感染に対する抵抗力を向上させる働きもあります |
| トコフェロール(ビタミンE) | 毛細血管を拡張し血行を促進させる働きがあり、皮膚の老化防止に効果があります。 又、化粧品などを酸化による変質から守り、品質を安定に保つために用いられます。 |
| パルミトイルオリゴペプチド | アミノ酸由来のペプチド。 肌や唇にうるおいを与え、コラーゲンの生成を促進させてハリを与える効果があります。 |
| 吸収型ヒドロキシプロリン | アミノ酸の一種で、コラーゲンの構成アミノ酸の約10%を占めています。 |
| オタネニンジンエキス | 漢方薬として知られるオタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。 サポニン、アミノ酸、ビタミン類がバランス良く含まれていて代謝促進作用、血行促進作用があります。 |
| グリチルレチン酸ステアリル | 抗炎症、抗アレルギー作用があり、特に皮膚炎に対して有効な植物由来成分。 甘草エキスとしても知られ、エイジングケアのための美白成分としても使われています。 |
| アズレン | カモミールから抽出したエキスに含有される成分で、皮膚の状態をおだやかに保つ働きがあります。 |
※上記のほかにも保湿成分として、スクワラン、ホホバ油、シアバター、米ぬか油を配合