各成分のご案内

NS ローション プラス

■ 全配合成分

水、DPG、グリセリン、BG、メチルグルセス-10、(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K、グアイアズレンスルホン酸Na、メマツヨイグサ種子エキス、アセチルヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、ポリグルタミン酸、ラフィノース、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、アンズ果汁、サーマスサーモフィルス培養物、1,2-ヘキサンジオール、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、エチドロン酸、メチルパラベン

■ 配合成分説明

アンズ果汁 アンズの果実を圧窄して得られる果汁です。
皮膚の保湿成分(NMF成分)の生成を促進する働きがあります
(アスコルビル/トコフェリル)
リン酸K
リン酸によって結合させたビタミンC・Eの誘導体。
2つのビタミンが相乗的に働き、
シミ・くすみやシワ・たるみを改善する働きがあります。
アセチルヒアルロン酸Na 皮膚の真皮に含まれる天然の保湿成分で、
皮膚の水分保持に大切な働きをしています。
通常のヒアルロン酸Naに対し角質中の結合水量が2倍もあります。
サーマスサーモフィルス培養物 外界からの刺激から肌を守る細胞間脂質の成分である
セラミドの生成を促進する作用があります。
グアイアズレンスルホン酸Na 皮膚粘膜のアレルギー性炎症や初期の湿疹など、
皮膚の炎症に対し消炎作用があるだけでなく、
組織の再生を早める作用があります。
グリチルリチン酸2 甘草の根から抽出されるグリチルリチンの成分の一種で、
消炎、抗アレルギー作用があり皮膚の炎症をやわらげる働きがあります。
メマツヨイグザ種子エキス 抗炎症作用のあるr-リノレイン酸をはじめ、
ポリフェノールを多く含みます。
炎症を悪化させるヒアルロニダーゼの活性を阻害する働きがあります。

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